2006年08月29日

やっぱり、オトコは「カラダ」が好き・・・!

「ねえ、どこが好き〜?」

「ん、全部」

「全部って、どこ〜?」

「う〜ん、カラダ〜

「・・・・・・。カラダのどこが好き?」

オッパイ!!

4歳の息子との実録会話です。

おっぱい大好きの息子、スーパーの下着売場で
ブラジャーを見て「ママ、ママ」と大興奮。
エロオヤジ街道まっしぐら・・・。

こんな会話を息子として、「ゲゲゲっ!」と
思いながらも、ブログネタが出来た!と、喜ぶ私って・・・
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2006年08月21日

夏の収穫

今年、初めて枝豆(だだちゃ豆)を収穫しました!

ここに引越してから、少しだけ家庭菜園をしています。
と言っても、ホームセンターで苗を買ってきて、植えるだけ。
あとは、適当に水をやるくらいなので、枯らしちゃうことも多々あり・・・
だったのですが、今年、だだちゃ豆、収穫できました。


adamame.jpg

普通の枝豆より、少し黒っぽくて、芳ばしくて甘くて芳醇な香り。
まさに、ビールにピッタリ!
美味しかったです。

他にも、なすび、きゅうり、、ピーマン、トマトなどを植えていますが、なすときゅうりは、今年は、ダメでした。きゅうりは、昨年は食べきれない、くらい収穫できたのにな〜。

しかし、このほったらかし菜園をして感じることですが、

まずは、雑草の強さ。多さ。雑草、ってほんと強いです。ほったらかしにしていたら、あっという間に雑草だらけ。

よくね、「雑草のように強く生きて」とか言って、粘り強さとか、たくましさを表す言葉に使われることがありますが、この雑草を見ていると、そんなことは通り越して「あつかましさ」とか「他人のことを考えずに自分さえ大きくなれれば」な〜んて思ってしまいます。

ま、そのくらい、とにかく強いんですよね〜、「草」って。

もうひとつは、「虫」!

ほったらかし菜園なので、当然、農薬や除虫もしません。すると、どこから来るのか、と思うくらい、虫さんがやってきます。

一応、収穫しただだちゃ豆も、実は、すごい虫がついていました。
農薬しないと、こうなるんですね。

売っている野菜は、虫食いなんてほとんどないですよね。農薬しっかり使っているんだろうな〜。

もちろん、ちゃんと決められた分量だと思うけど、こうして、ほったらかし状態の「草」や「虫」を見ていると、自然のパワーを感じます。

そして、ほったらかしでは、人間が食べる分量も取れないんだ、ってことも。

やっぱり、手をかけなくちゃダメですね。

もしくは、私が世話しなくても、育つ強靭な作物でないと我が家で育ちません。

今年の強靭な作物は、プチトマトとブルーベリー。

ほったらかしの中、育ってくれました。しかし、プチトマト、誰も食べません。

冷蔵庫の大量のプチトマト、どなたか、お料理の仕方教えてください。
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2006年08月07日

最低な母

次女(8歳)を思いっきり、怒ってしまった。
叱る、というのではなく、ただ私自身がキレてしまい、怒ってしまった。
しかも、姉(11歳)と比べるという最低の怒り方。

普段は、弟の面倒をすごくよくみてくれるし、基本的にノー天気な性格で人の気持ちを考えない長女より、思いやりがあって人の気持ちを

考える優しい次女である。
しかし、なぜか、今日は、ひとつのことをあげつらって、思いっきり怒ってしまった。
叩いてしまった・・・・。

ひとしきり、怒ったあと、一緒にお風呂に入った。
黙って洗って、先に上がっていった。

私が一人でお風呂にはいっていると、「ママ、先に寝るから。テレビの前の机の上にすごいもの作ったから見といてね。お休み」と
ちょっと機嫌が直った顔で言いにきた。

お風呂から上がって、机をみると・・・・・。

love_foto.jpg

I LOVE パパ ママ


う〜ん、泣かせてくれるね〜。

次女は、将来、詩人と小説家と、レストラン経営をするのが夢だそうです。
どれも難しい夢だけど、がんばって。

あ〜あ、どうして、あんなに怒ってしまったんだろう・・。
反省、自己嫌悪・・・、最低な母である。
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2006年08月04日

「100円販促」に、やられた!って感じかな。

コンビ二でお薬が売られるようになって、どのくらいたつでしょうか・・・?

先日、何気に入ったコンビニで面白いものを見つけました。キューピーコーワゴールドが2粒入って100円の商品です。

私は、滋養強壮剤系は飲んだことがないし、サプリもあまり好きではないので、こういう商品は、買ったことがないのですが、連日の暑さで、気力体力ともに減退していたので、100円だったら、お試しとして「まあ、いいか」と思って買ってみました。

早速、その晩、1粒飲みました。
翌日、なんとなく、なんとな〜くなのですが、元気なのです。

その日、もう1粒、飲んでみました。
その翌日、なんとなく、なんとなく、なんとな〜く、元気なのです。

これって、もしかして、効いているのかも・・・?
いや、確かに効いているような気がする・・・・・・。

翌日、ドラッグストアで、キューピーコーワゴールドαを買いました。

すごいですね。すごい販促策だと思います。

もちろん、今回の場合は、キューピーコーワゴールドに確かな結果(商品力)があった上での結果だと思うのですが、コンビ二で2粒100円を買わなければ、私がこの商品を買うことは、まずなかったと思います。

販促っていうと、よくノセられて買ってしまった!買わされてしまった! というようなイメージがありますが、こういう販促というか、お試しは、いいなあ、と素直に思いました。しかも、お金も取れるんだもの!考えた人、偉いわ!

この夏は、キューピーコーワゴールドで、乗り切るぞ〜!!!
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2006年08月03日

とある夏の一日

夏です。暑いです。忙しいです。気が短いです。(あ、これは、元々ですが・・・)

一昨日のキミやっこの1日です。

朝、4歳の長男を保育園に送っていく。
次女を小学校のプールに送っていく。
その足で、駅前の整形外科に行くが、2時間待ちとのことで、くじけて帰宅。
洗濯物を干して、朝ごはんの片付けをして、長女をプールに送っていく。
帰宅後、昼食の用意をしていたら、次女が帰宅。
とともに、冷蔵庫の修理の人が来る。

・・・そうなんです。このくそ暑いなか、冷蔵庫が故障! 冷蔵庫が冷えていない! 

で、修理の人がいうには、「中のもの、全部出してください」。

え〜! しかたない、全部出して、棚も全部取り外して、洗いました。
修理が終わったのは、2時過ぎ。

その後、大急ぎで昼食を取り、仕事(店舗取材レポート書き)。
次女を友達の家に送っていく。
洗濯物をとりいれて、再び、整形外科へ。レントゲンと注射をしてもらい、保育園に長男をお迎えに行き、スーパーで買い物をして、次女を友達の家に迎えに行き、やっと帰宅。
超大急ぎで、夕食を作り、食べさせる。
7時過ぎから、PLの花火が見えるという穴場(徒歩10分)に歩いて行くが、音は聞こえるが花火は見えない。どうしても、花火が見たい、という子ども達のリクエストにお答えして、昨年見た場所まで暗い中20分歩く。
ようやく、花火が見える場所に到着。

やれやれ・・・。つかの間の休息、だったのだが、隣のおばあちゃんがめちゃくちゃウルサイ! 多分、見ず知らずだと思う1歳くらいの双子連れのお母さんに話しかけたり、子どもに触ったり・・・。

我慢に我慢を重ねていました。一応、基本的には、ちゃんとした社会人なので・・・。

でも、でも、でも、最後のクライマックス花火で「すごい、すごい、すごい!」を大声で連発するので、思わず叫んじゃいました。

「ちょっと、静かにしてもらえます!」

一同、し〜ん。

普段は、おとなしそう〜、とか言われるんですけど・・・。(ウソかも)

一緒にいた長女と次女が「ママ、こわかった・・・」とのコメントをくれました。だって、我慢できなかったんだもん!

その後、30分かけて夜道を帰宅。帰宅して、鍵を開けている途中に両親から電話。
旅行から帰ってきたので、駅まで迎えに来てくれ、とのこと。

はいはい、行きます。行きます。

無事、両親を家まで送り届けて、自宅に帰ると、再び、携帯が・・・。
同居人があと15分で駅に着くから、迎えに来てくれって。

私は、阿部ちゃんの「結婚できない男」が見たいのよ!

でも、心優しい私は、そんな事も言わずに、再び、先ほど両親を迎えに行った駅に行きました。

帰宅後、同居人の夕食を作って、ビールを飲んで、その後、記憶がありません。

そんな毎日が続いています。

だれか、私を助けて〜。
posted by キミやっこ at 12:41| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

2006年07月18日

脳力退化と進化

最近、「脳」という言葉をよく聞くような気がします。「脳を鍛える」とか「アハ体験」とか・・・。

私も、一昨日の晩御飯は全く思い出せないので、買いましたよ、「脳を鍛える大人のDS」。買ってしばらくは、「あか」とか「くろ」とか大声で言ってましたが、脳の衰えはとどまるところを知らずって、感じで、一向に若くならないので、いつのまにかやめてしまいました。

所謂、三日坊主ってやつで、これがイカンのでしょうね。「継続は力なり」だからな〜。

ま、老化街道まっしぐらの私のことはどうでもいいのです。

「親ばか」と思われるのは承知で、今日もうちの長男「カツノスケ(ちょっと仮名)」のことを書いちゃいます。

先日、カツノスケとしゃべっていたとき、何気なく「もし、弟か妹が生まれるとしたら、どっちがいい?」と聞いてみたのです。

すると、即答で「弟!」と答えるのです。

「どうして、弟がいいの?」ともう一度聞くと、
「ママと○○(長女の名前))と○○(次女の名前)は女やろ。パパとカツノスケは男のやろ。女3人で、男2人やから、もうひとり男欲しいねん」と答えたのです。

カツノスケ、若干4歳7ヶ月。

そっか〜、4歳になると、こういう風に物事を考えられるわけなんだ。

この前まで、男と女の区別もつかず、数の概念もわからない「猿もどきの人間」だったのに、あっという間に、進化して、こういう風に考えられるようになってきたんだ・・・。

人間の脳って、こうして発達していくんですね。

自分の脳が退化していくのを実感するとともに、子どもの脳も進化(大層ですが)していくのを確実に実感する今日この頃です。

この前まで、何もわかんない赤ちゃんだったのに、いっちょまえに口答えするようになって、うれしいような、淋しいような・・・。

ま、とりあえず弟も妹も生まれる可能性は「ゼロ」なので、いくら弟が欲しいと、言われてもそれは無理なのですが。(笑)

ああ、久しぶりに「脳を鍛えるDS」やってみようかな〜。
posted by キミやっこ at 17:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年07月05日

花と美学と中田選手

先日、生まれて初めて「フラワーアレンジメント」というものを体験しました。

元来、不精で、しかも整理整頓ができない性格なので、花を飾る、などというカルチャーもなく、花とは無縁の生活を送ってきました。が、先日、知り合いに誘っていただき、まさに初体験を体験してきました。(ちょっと、大げさ・・・)

hana.jpg


実は、昔昔のその昔、ちょこっとだけ「華道」とやらは、習ったことがあるのです。し〜んとした和室で、花バサミでパチンパチンと切って生けていくやつです。

で、フラワーアレンジメントなんですが、硬いスポンジみたいなの、オアシスって言うらしいのですが、それに、お花を好きなように挿していくのです。

で、そのお花がすごく短く切っちゃうのに、ビックリ!

アレンジメントなので、考えれば、そのくらいの短さにしないの美しくまとまらないのですが、「こんなに短くしちゃっていいの?」っていうくらい短くするのには、驚きました。

極めつけは、茎が無い花。大ぶりの花は、花そのものを挿すのです。

何事も、体験ですね。しみじみ・・・。
アレンジメントだけをみていると、気付かなかったけど、自分で作ってみて、実感しました!

たまには、こういう新鮮な体験もいいなあ、とちょっと感動でした。

ちなみに、先生が写真を撮ってくださったので、アップします。

初めてにしては、なかなかの出来です。とほめてもらって、ますますいい気分のキミやっこです。

が、しか〜し、アレンジメントを作って2日目の本日。あれ〜、枯れてきています〜。

はかないですね。はかないから美しいのか、美しいからはかないのか・・・。

生花の美しさって、このはかなさなのでしょう。はなかさ、というか、潔さ、ともいうのかな。

メチャ、話は飛びますが、サッカーの中田選手が引退を発表しましたよね。
各メディアいろいろ言ってますが、「潔さ」とか「男の美学」とかいう言葉をいくつか耳にしました。

いや、むりやり、今日のアレンジメントの話とくっつけようとしているわけではないのですが、個人的には、もっとやってほしいな、と思います。

とことんやる美学、しがみつく美学、っていうのも有りじゃやないないかな、と思うわけです。

もちろん、中田選手には、私達凡人にははかりしれない苦労や苦悩があるのでしょう。

「オマエに何がわかる!」といわれればそれまでなんですが。

でも、な〜、やっぱ、もったいない!って思ってしまいます。

中田選手は、大昔、付き合っていた「カレ」が、どことなく中田選手に似ていたので、ちょっと特別の思いでテレビを見ていたのですが、それも見られなくなると思うと少し寂しいですな。(笑)

さて、次は我が息子(4歳)にサッカーを教えるか!

次の次の次の次の16年後のワールドカップを目指します!
posted by キミやっこ at 17:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年07月03日

冬吾とトーゴ

4歳の息子との家庭内での会話です。

息子が「ワールドカップに出た国知ってる?」と聞くので、「カツノスケ(息子の名前:一応、仮名)は、わかる?」と聞き返すと、
きらりの人
と答えました。

「きらりの人?」

「そう、きらりのお姉さんの男の人

「えっ? きらり(現在放送中のNHK朝ドラ『純情きらり』のこと)のお姉さんのだんなさんって、杉冬吾(すぎ・とうご)?

「そうそう、トーゴ

「はっ?!」

トーゴやん」

「ああ、トーゴね、トーゴ。トーゴ、ワールドカップ出てたね。」

わかる人はわかるネタです。でも、やらせじゃなくて、マジの話、正真正銘の実話なのです。

子どもの頭の構造は、よくわかりません。でも4歳児には、トーゴという国が印象的にインプットされたみたいです。
posted by キミやっこ at 16:28| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2006年06月29日

欲張り人生・・・

先週のアエラ(6月19日号)からのネタです。

表紙がジーコで、「さあ、W杯」という文字が悲しいですね〜。

さて、普段は買わないアエラを買ったのは、「仕事+子育て=快楽」子ども3人のキャリア女性が語る「特典」という記事に惹かれて。

ま、私は、キャリア女性でもないし、ここに載っている女性のような大層な仕事をしているわけではないですが、子ども3人という部分では一緒。お気楽に零細企業で電話番とお茶くみと雑用をしながらも、いろいろ悩んでいる訳です。

1.25ショックの一方で、「3」。そう、これは、史上最低の出生率の1.25。

興味のある方はアエラのバックナンバーを読んでいただければ良いと思うので、内容については詳しく書きませんが、要するに「大変さを上回る喜び」がある、ということ。「仕事のストレスは家で、家のストレスは仕事で発散している」、両立のコツは、のめりこまずに距離をおくこと、などと書かれていました。

以前、私は知り合いから「子どもも産んで、仕事もして欲張りだ」と言われたことがあります。そのときは、何も言えなかったけど、大変ですよ、マジで。通勤に1時間以上もかかるし。

仕事ももっとしたい、子どもがいなければ、もっともっと思いっきり仕事ができるのに・・・。
子どもと一緒にいたい。仕事がなければ、もっと子どものためにあんなこともこんなこともできるのに・・・。

矛盾してますよね。でも、これが正直な気持ち。選択したのは私。子どもも欲しい。仕事もしたい。じゃ、どうすればいいのか。常に中途半端な感じがして、いらいらしている自分がいます。でも、折り合いつけていくしかないんでしょうね。

アエラの記事の中で、ちょっと「おっ!」と思ったのが、「100満点なんてとろうと思わないこと。仕事も家庭も60点ずつ取れば合わせて120点なんだから」という記事。なるほどね〜。

そんな風に考えたことはなかった・・・。

確かに、両方60点でも120点っか。そう考えればいいのかも。

確かに納得できる考え方。でも、そういう風に考えたくない自分もいる。仕事と家事(育児)は全く別次元のこと。「合わせて120点」という考え方は、自分にはできないな〜。

たった一度の人生を楽しく生きていくために、自分の好きなことをしたい。そのために出産し、育児をし、そして、好きな仕事をしている・・・と思っているのですが。

ああ、なんだか、人生論になってきた・・・。収拾つかないので、今日はここで終わります。
posted by キミやっこ at 16:44| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2006年06月22日

ママいろいろ

今日は、年に1度の保育参観。要するに、保育園の参観日。働いている方がほとんどなので、「この時間にきてください」というのではなく、朝から給食の時間まで、都合の良い時間に見に来てください、ということになっています。

保育園というのは、先に書いたように、基本的にお母さんは働いている人ばかり。なので、忙しいし、登園も降園もバラバラ。会った事もないお母さんもたくさんいる。

だからこういう、他のお母さんと会う機会は、妙に緊張してしまう。

子どもの年齢がたまたま一緒で、保育園で同じ組になっている、というだけのことなので、お母さん同士友達になろう、と言うほうが、そもそも無理があるのだが・・・。いや、無理に友達が欲しいといっているわけではないのであるけれど。

この機会にいろいろなお母さんを思わず観察してしまうのであるが、けっこう面白い。

というわけで、子どもを観るために来たくせに、思わず隣のお母さん同士の話に「耳ダンボ」になってしまっている私である。

1人は「回転寿司」で週に3回パートしているらしい。もう一人は、コンビニでバイトしているとか・・・。う〜ん。なるほど・・・。回転寿司のパートの内情を詳しく聞いてしまった。コンビニのバイトもなかなか大変らしい。

しかし年齢も服装も、いろいろで面白い! 

我が子は4歳児のクラス。だから、同級生のママには、どう見ても20代前半だろうな〜、と思う人もいる。金髪に腰パン、タンクトップのファッション。

絶対、お友達になれないだろうな〜、当然、向こうも「友達なんかになれないよ〜」って同じことを思っているだろうけど。

そうかと思えば、失礼ながら「おばあちゃんなのか、はたまたお母さんなのか」と思うような人もいる・・・。

私は、どう思われているかわかりませんが・・・。気にしてもしかたないし。

というわけで、子どもも見つつ、他のママも観察して、なかなか楽しい半日でした。

最後は、給食の試食。これが、メチャ美味しい美味しい♪

手作り給食で、ちなみに今日のメニューは、「焼鮭の甘酢漬け・筑前煮・インゲンもゴママヨネーズ和え・小松菜と麩のみそ汁・ふりかけごはん」

もしかして、晩御飯より豪華だったりして〜。

給食をしっかりおかわりするわが息子よ。
大きくなるんだよ〜。
posted by キミやっこ at 17:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記